義肢装具を 「つくる。」

義肢装具の種類

 

更生用装具 ―障害者手帳を利用―

治療が終わり、障害(変形や機能障害、後遺症)が固定した後、日常生活の向上のために使用されます。新規製作・修理は障害者手帳を利用できます。費用は原則1割負担です。

更生用装具 赤田義肢製作所

治療用装具  ―病院にて処方―

病気やケガなどにより手や足、腰や首など体の部位に、痛みや損傷、麻痺が生じたときに、治療や症状の軽減を目的として装着する器具です。病院で処方され製作されます(保険適用)。修理は、基本的に自費です。

治療用装具 赤田義肢製作所

 

つくる  ―新規製作・再製作―

 

更生用装具を つくる 方法は、2通りあります。

来所判定と書類判定があります。基本的には来所判定をお勧めしております。

来所判定に出向けない方はご相談ください。

つくる更生用装具流れ赤田義肢製作所

つくる更生用装具流れ赤田義肢製作所書類

 

 

耐用年数

下の図は装具の耐用年数です。義足や義手も同じように耐用年数が設定されています。 治療法装具の修理や部品の交換の費用は、自己負担になる可能性があります。不明な点があれば、ご連絡ください。 更生用装具の修理や部品の交換は、障害者総合支援法(障害者手帳)を利用して行います。

耐用年数

 

 

 

 

 

三つ折りリーフレットつくるなおす赤田義肢製作所

つくるなおすウラ赤田義肢製作所

 

 

 

 

 

 

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